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Thursday, May 2, 2013

ポケモンについて歌

ポケモンについて歌の中で、色々な種類があります。
一番有名なのは、確かに最古のポケモンという番組の主題歌ということが分かっています。聞くところによると、十八さいから二十四さいまでアメリカ人の中で、歌わない人はいないと思います。聞いて、歌って下さい:



その上、最古のゲームで、たくさん有名になった歌がありました。どうぞ、聞いて下さい:


でも、任天堂の商品じゃないこともポケモンについて歌を使うことがあります。例えば、これは「Weird Al」の「Polkamon」というポルカです。実は、ちょっと恥ずかしいですけど、私のパソコンにこの歌があったし、よく聞いています。本当に楽しいと思います!



今日、最後の書く予定の歌は、日本語で最近作られるポケモンの名前を歌います。見て、聞いて下さい:


さあ、私は様々な有名なポケモンについて歌を忘れていました。面白い、又は楽しい歌が知ったら、ぜひコメンッとで書いてくれましょう!


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主題歌ーーーーTheme song

I tried to keep this post pretty simple and make sure to be accurate with my vocab and grammar. I accomplished those goals, as I only had a couple of changes to make from the original post. Most of those changes were particle usage issues, so that's something I'll keep in mind as I start to review for the final exam.

Thursday, April 11, 2013

ポケモンのロケット団

ポケモンの一つ目のバージョンのプレイアは男の子です。十三さい以下の子供ですが、ストーリの中で「ロケット団」から関東を守ります。ロケット団は、かわいとか、強いとか、珍しいポケモンを集めたがっていて、売りたがっています。ロケット団の集め方は、人々からぬすんで、幸せな野生のポケモンを取っています。とても悪い習慣だと思います。

だから、プレアの仕事は、ロケット団を止めることです。ほとんどの町で、ジョヴァンニに勝つまで、ロケット団とた続けます。ジョヴァン二はという男の人はジムリーダー*ですが、秘密のアイデンティティはロケット団の首長です。

ついに、ロケット団を破りました。子供ですが、すごいことが出来ました!

*関東のほとんどの町で、強い人達をジムで集めて、プレイアはこの人に勝たなければなりません。ジムリーダーは有名で、ジムの人の中で一番強いのです。

ゲームだけでなく、アニメでもアメリカでとても有名なロケット団のメンバーが見られます。ジェシーとジェームズといって、ちょっとばかな人です。ニャースというポケモンと、ヒーローの強いピカチュウをよくぬすもうとしています。悪い人ですが、おかしくて、不器用な人です。

守るーーーーーTo protect
戦うーーーーーTo battle
関東ーーーーーKanto (Region of Honshu including Tokyo, Kanagawa, and other prefectures)
珍しいーーーーRare
野生ーーーーーWild
秘密ーーーーーSecret
破りますーーーDefeat
首長ーーーーーHead honcho
不器用ーーーーClumsy

Saturday, March 9, 2013

ポケモンのカードゲームを遊び方について書きましょう

 ポケモンと言うゲームは日本で人気で、他のポケモン商品として任天堂が作りました。私にとって一番大切のはポケモンのカードゲームでした。一番目のバージョンでは、ポケモンは技術が有って、HPが有って、しょるいが有りました。プレーアーが二人で、プレーアーはターンが有ります。一番目にすることは、両方のプレーアーがカードを引くことです。それから、ターン一つ当たり、ポケモンにエネルギーを付けられます。
技術は色々なひつようなエネルギーが有るけど、正しいエネルギーが有ったら、技術を使えます。

でも、もうちょっと難しいです。トレーナーというカードが有って、ポケモンが進化出来ます。トレーナーは、一度しか使えないけど、たいてい強いカードだかもしれません。またカードを引けて、ダメージを外せて、エネルギーを外せます。 進化するカードは、基本なポケモンの上に置かなければなりません。よく正しい基本ポケモンがないから、使えないことが多いですが、使えれば、とても強くになります。

好きなナッシーというポケモンカードです。

私は、一番強くて、好きなストラテジーはタマタマから、ナッシーまでに進化させることだと思います。ナッシーの「Big Explosion」はすばらしいし、よくこのストラテジーを使ったら、勝ちます。
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引く ーーー Draw (a card)
術 ーーーー Technique
付ける ーー Attach
進化する ー Evolve
外す ーーー Remove
基本 ーーー Basic

Thursday, February 21, 2013

これから、あるテーマについて書きます

新しい学期なので、これから新しいスタイルで書く予定です。
これから、ポケモンについてブログを書こうと思います。

1996年に任天堂と言う会社はポケットモンスター赤いと緑と言うゲームを作りました。このゲームは、プレイヤーが色々なポケモンと言うモンスターを集めて、友達になります。



ポケモンはけんかするのが上手です。でも、集める時は、弱いです。たくさんきょうてきとけなかしたら、ポケモンが強いくなります。毎回プレイヤーのポケモンが他のポケモンに勝って、少しずつ強くになっていきます。そして、ゲームの世界で、プレイヤーのポケモンは一番強くになっています。

当時、ポケモンが151匹いました。でも、最近ゲームの他のバージョンを任天堂が作ったので、今は649います。それぞれのゲームで、色々な日本の地域に行き、新しいことが出来ます。

ビデオゲームが多いです。その上、アニメとか、マンガとか、カードゲームも任天堂が作りました。このことについて今度書こうと思います。

じゃあ、失礼します!

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任天堂ーーーーNintendo
きょうてきーーOpponent
勝つーーーーーWin
地域ーーーーーRegion
その上ーーーーAdditionally

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This was a pretty successful way for me to start off my blog for the new semester. I had a good number of suggested changes, but many or most utilized changes to unfamiliar grammar, which I don't feel so bad about. I also had no trouble matching my intended content in English to what I wrote in Japanese, which sets me up well for my forthcoming follow-up posts.

Tuesday, December 11, 2012

ファンタジーバスケットボールをする




今年のこのバスケッとボールのシーズン、私はファンタジーバスケットボールするをし始めた。
遊び方は、友達十人と、有名で、上手な選手をドラフトして、チームを作った。
僕のチームには、レブロン·ジェームズやパウ·ガソルやタイ·ローソンがいる。
毎週、各プレイヤーの上手は、成績によってわりだされている。
毎週、他の友達と九つカテゴリで競争している。

レブロン!
(Justifythetheory.blogspot.com)

例えば、先週中国人のジュンヘーさんと競争した。
僕のチームのラリー·サンダーズ、三試合でブロック十六を記録した。すごかったよ!僕のチームは、先週三十八のブロックをしたので、二十三のブロックをしたジュン·ヘーさんのチームに、ブロックというカテゴリで勝った!
ざんねんだけど、カテゴリは四つ勝って、五つ負けたから、勝負には負けた。
でも、だいじょうぶ!
シーズンは、六週間前に始めたばかりだし、今のところまだリーグの首位いる。

ぼくのチームの今週の統計。

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選手  せんしゅ  Player
成績  せいせき  Performance
各   かく    Each
    わりだす  Calculate
競争  きょうそう Compete
記録  きろく   Record
試合  しあい   Game
勝つ  かつ    Win
勝負  しょうぶ  Match
負ける まける   Lose
首位  しゅい   Leader

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I have made some progress in my writing, but have not progressed as far as I'd have liked. I continue to write in structures that don't really fit into Japanese, using direct translations where they don't fit.
That being said, I am satisfied that I didn't get very many grammatical corrections (at least in terms of structures we've learned). Most of my corrections were actually about which words I'd tried to find and utilize, which my readers often found confusing. I still need to increase my ability to use the structures we've discussed, and will continue to focus on this weakness moving forward.

Sunday, November 25, 2012

ポケモンのせかいで、たくさんたいせんがあります


よく楽しいことをしています。やきゅう、テニス、テトリスをよくしているけど、今日ポケモンのトピックですよ。
ゲームボーイで子供の時、たいていポケモンをあそんだが、私のしゅみはコンピュータをしながら、ゲームボーイのポケモンのたいせんをしています。
遊ぶ方は、新しいチームを作って、友達とたたかってます。
かんたんそうだと思うけど、じつはむずかしいですよ!
どうしてですか?


よく、げんざいのポケモンはチームの中で一番いいじゃないだから、きりかえるのがたいせつです。不便ですけど、あんぜんです。

たとえば、私がヒトカゲというポケモンを使う時に、相手はゼニガメというポケモンを使っています。
ヒトカゲは火のタイプのポケモンです。そして、ゼニガメは水のタピプのポケモンです。水は火にたくさんひがいを出来るから、きけんですよ!こまるから、スイッチをした方がいいですね!チームの中では、ポケモンが六びきいるから、たぶんいいマッチアップになれるかもしれません。だけど、相手も「スイッチをしなければならない!」と分かるから、ちょっと大変です。友達は、「くさのポケモンにスイッチをするかな」と言ってから、異なったぎじゅつを使ってもいいですね。
経験がある人は、くふうを使う人になりますね。

まあ、ここで終わりにしましょう。
さよなら!


たいせん - Competition
たたかいます - Fight
かんたん - Simple
げんざい - Current
きりかえる - Switch
相手(あいて)- Opponent
きけん - Risk
くさ - Grass
異なった - Different
ぎじゅつ - Technique
くふう - Scheme

Wednesday, October 17, 2012

友達にメールを書かなければならない時に、こう書いてもいいですか


山
田さん、
今週の金曜日、サクラエクスプレスのレストランに会って、食べに行く予定ですね。
でも、山田さんは行き方が分りますか。分らないかもしれません。
キャンパスセンターを出て、ナサーどおりをまっすぐ行って下さい。
四つ目の角を左にまがってから、すぐウィザースプーンどおりを見えると思います。
そのこうさてんを右にまがると、一番目の角のすぐさきにレストランがあります。


キャンパスセンターからレストランまで十五分かかります。


七時半くらいに終わると思うから、終わる時にいっしょに何かをしましょうか。

いいくつを持って来るたら、サクラエクスプレスからコンサートまで歩けますね。

それでは、金曜日に会いましょう。


ートラィガン

Reflection:

This post assignment was very easy for me. The topic was one we've used in class a number of times, and I needed no research into words or grammar structures to make myself understood. Because of this, I feel that it flowed pretty naturally in Japanese, which is my main goal. I misspelled the same word twice, and used 知る in place of 分かる. Other than that, the only other edits people gave me were one swap from polite to plain form and utilizing a word I have not yet learned(これを --> こう). While I'm happy with how this went, I look forward to writing longer and more complex posts in the future. The responses, I expect, should be more pointed in terms of grammar structure usage. This will also be a good time to practice avoiding direct translations from English into Japanese.